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水漏れの基礎知識

瓦の下の防水シートの盲点

屋根の瓦の下に防水シートを敷いているから雨漏りや雨漏り修理は必要がないとお考えでないですか?
防水シートの役割は、瓦の隙間に入り込んだ雨水を屋内まで浸透させないように速やかに排出させるなど、屋根の瓦などの屋根材の防水効果をサポートするためのものなのです。
この防水シートは寿命が長いので劣化による交換はほとんどないのですが、防水シートは複数枚のシートを重ねてとめるといった簡単な施工なので、どうしてもシートの間に隙間ができてしまうため、瓦の破損や劣化によってシートが剥き出しになってしまうと、雨水の浸入を簡単に許してしまいます。
雨漏りをおこさないようにするために、ご自宅で使用している瓦の特徴や弱点、寿命を確認して、定期的に点検や補修などのメンテナンスをし、雨漏り修理が必要であれば早期に行いましょう。

外壁の老朽化も雨漏りの原因

現在の住宅の多くは外壁にも屋根の瓦の下と同じように防水シートが挿入されていることが多いのですが、瓦と同様に外壁部分が本来の機能を発揮していなければ雨漏りの可能性は高まります。
窯業系サイディングを外壁に採用している住宅が増加していますが、一般的にシーリングの寿命は5年なのでメンテナンスを行わないことによるシーリングのひび割れが雨漏りの原因となっていますので、ジョイント部分を定期的にチェックするようにしましょう。

雨漏り被害は目に見えない場所で日々静かに進行していきますので、早期に発見することで二次・三次被害を防ぐだけではなく雨漏り修理にかかる費用やそれに伴う補修の費用を抑えることができますので、雨漏りを疑う異常を見つけたら雨漏り点検や雨漏り修理を早期に行って大切な家族や資産である住宅を守りましょう。

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お客様の声

2012年4月から6月までの期間にサービスをご利用頂いたお客様から、アンケートをいただきました。ご利用後、アンケートに応えて頂いた方には無条件で500円のQUOカードおつけしております。

兵庫県50代男性 4/19

自宅のコーキングを行って雨漏り修理をしたのですが、これまで雨漏りをしていた場所とは違う場所から雨漏りが発生してしまいました。インターネット検索をすると雨漏りの修理方法が動画付きで掲載されていたので参考にしたのですが、やはりプロの雨漏り業者さんじゃないと完全に修理することができないことがわかりました。素人判断で「塞ぐべきところが塞がっていない」と慌てて塞いでしまったコーキング部分は、実は雨の抜け道だったらしく、抜け道を塞いだことが原因で他の場所から雨漏りが起こってしまったそうです。自分で雨漏り修理を行っていなければ雨漏り被害や雨漏り修理費用ももっと抑えられたので、最初から素直にプロの業者さんにお任せしていればよかったです。

神奈川県20代女性 5/22

季節を問わず室内の湿度が高く、窓やサッシの結露が酷いことを両親に相談すると雨漏りが原因じゃないかと言われたので雨漏りを疑うようになったのですが、住宅を購入してからまだ一年も満たないので半信半疑でした。雨漏り修理をするほど深刻な状況ではないだろうと過信して、湿気や結露対策を続けていたのですが靴箱に入れてある靴にまでカビが生えるようになってしまったので慌てて雨漏り点検と修理をお願いすることにしました。雨漏り点検を行ってもらうとベランダの軒下と壁の設置面がひび割れを起こしていることがわかりました。修理をして頂いた後はおかげさまで湿度や結露に悩まされることはなくなりました。雨漏り修理業者さんに住宅の売買契約によっては、売主に損害賠償の請求ができる場合があるということを教えてもらえてよかったです。ありがとうございました。

宮城県30代女性 6/4 

クローゼットの掃除をしていると、シミのようなものが広がっていて部分的に濡れていたので雨漏りしてるのかなとは思いましたが、天井に配管が通っているわけでもなく、雨漏りをしている場所がわからないので雨漏り修理を依頼するのは難しいのかなと思っていた。でも、やはり気になるので、インターネットで調べ御社の相談窓口にお電話をしたら無料点検を行っているというので来てもらうことにしました。収納内の壁はひんやりと冷たく、雨漏り業者さんに指摘されて見て見ると壁にギッシリ黒かびが生えていて驚きました。クローゼットの壁の内側もカビがびっしりついていたので交換することになりましたが、あの時気付いていなければ一階部分の天井まで変えないといけないところでした。

京都府40代男性 6/18

風雨が強い日に天井から雨漏りするようになって、予算がないので最初は自分で雨漏り修理を行っていたのですが完全に修理ができていないのか、しばらく日にちが経過するとまた雨漏りをしてしまうので困り果てていました。インターネットで検索してみると、御社は雨漏り専門の業者で良心的な価格で雨漏り修理を行っているので修理をお願いすることにしました。初めての雨漏りで修理代金の相場などわからなかったのですが、出して頂いた見積はホームページにあるのとほぼ変わらない金額でしたので安心してお任せすることができました。風雨の強い日でも雨漏りの心配をする必要がなくなって快適な生活を取り戻すことができました。ありがとうございました。

鳥取県40代女性 6/26

長い間空家になっている祖父の家の掃除に行ったときに、キッチンのタイルが剥がれていたのでよく見てみると柱の部分まで腐ってしまっているのを見つけてしまいました。昔からキッチンのタイル部分から雨漏りがあったのは知っていたのですが、雨漏りの被害がこんなに深刻な状態になっていたとは思いもよらなかったので、被害の進行を食い止めるためにも今回雨漏り修理を依頼することにしました。しばらく家の手入れも点検もしていなかったので、屋根の掃除を兼ねて屋根の雨漏り点検もお願いすることができましたし、雨漏り箇所の修理に加えて、天井や壁の雨漏りによるシミの補修についてもアドバイスしてもらえて感謝しています。ありがとうございました。

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よくあるご質問

雨漏の原因はなんですか?

よくあるご質問
雨漏りの原因の多くは年中風雨にさらされている屋根部分にあります。瓦、陸棟、隅棟の劣化を始め、雨の通り道になる部分も時間がたつと劣化するので雨漏りの原因となります。建物の屋根部分は夏に猛暑日が続くと屋根の温度は50度を超えることも多く、ご自宅の中でも一番自然の影響を受けやすい場所ですので、屋根部分は年に一度ほど定期点検を行って、板金のサビや塗装が剥げていないかを確認し、樋にたまったゴミを取り除く必要があります。高気密高断熱に作られている現代の建物は、防水性能が向上しているので雨漏りは起こりにくいのですが、ひとたび雨漏りが発生すると、室内に流れ込んだ水分が乾くことがなく気がつかずに放置されることとなってしまい、住宅内部が大きく損傷したりカビの発生で健康被害にも繋がってしまいます。大切な家族と資産を守るためにも定期的に屋根の点検と併せて雨漏り点検を行うようにしましょう。

自分で雨漏りチェックはできますか?

よくあるご質問
はい、できます。特に雨の日にチェックしてみると雨漏りを早期発見しやすいので、被害を最小限に留めることができます。異常な結露や湿度の高さは重要なチェックポイントの一つで、窓や天井、壁が濡れていたり湿気を帯びている場合は、結露対策ではなく雨漏りの可能性が非常に高くなります。他にも壁材や天井にシミや浮き、剥がれていたり波打っている場合などたくさんあるのですが、特に結露はカビを発生させやすいので、家具を移動させた後や、革製品や靴にカビが生えるなど普通ではない現象があれば雨漏りが原因と考えることができます。カビは住居を腐食させるだけではなく、呼吸などによって体内に取り込んでしまい健康に悪影響を及ぼしますので、あまりにも結露やカビが酷い場合はカビ取りではなく、結露やカビの発生原因である雨漏りを疑い、早期に雨漏り点検や修理を行いましょう。

雨漏りを修理せずに放置しておくとどうなりますか?

よくあるご質問
雨漏りの進行具合にもよりますが、天井に雨漏りによるシミができた程度では経済的負担を恐れたり、仕事で忙しかったりと修理を先延ばしにされる方もいらっしゃいます。雨漏りしていることがわかった時点で早期に修理を行うことができれば、雨漏りの進行や二次・三次被害を最小限に留めることができるのですが、放置したままでいれば症状は悪化するだけではなく経済的な負担が倍増したり、最悪の場合は命に関わる自体にもなりかねません。雨漏りが原因となる被害は、家を支える土台や柱が腐食や、シロアリの繁殖、壁や天井にシミができたり壁紙の剥がれ、カビの繁殖、漏水による家電製品の故障があげられます。雨漏り修理をせずに放置することはとてもリスクの高いことなのです。

雨漏りの二次・三次被害とはどのようなものですか?

よくあるご質問
「雨漏りの二次被害」は、雨漏りの湿気や水分によって、雨漏りをおこしている場所以外の正常な場所にも被害が拡大してしまうことです。例として、天井や壁紙のシミや、カビなどの目視で確認できる異常なのですが、雨漏り修理以外にも壁紙の張り替えや補修などの工事費用が必要となることからも、これらの症状は「雨漏りの二次被害」と言われています。 「雨漏りの三次被害」は、家電製品などの電子機器や電子設備などに湿気が原因で故障や漏電を起こしたり、火災の可能性があることです。目視で確認できる被害よりも、天井裏や壁の中などの目に見えない場所で進行している被害はより深刻度が高くなりますので、雨漏りを疑う症状がでたら取り返しのつかない事態になる前に雨漏り点検を受けるようにしましょう。

屋根以外でも雨漏りはしますか?

よくあるご質問
はい。屋根以外にも外壁や窓からも雨漏りは起こります。外壁のひび割れやコーキングの劣化、窓部分ではシーリングの劣化、軒下では外壁と軒下との隙間、エアコンのホースの取り付け部分など、経年劣化が原因でできたわずかな隙間から雨漏りを起こしてしまいます。私たち人間が健康診断を行うように、健全な状態で住宅の寿命を延ばすためにも定期診断とメンテナンスを行いましょう。雨漏りの原因となる箇所の判断はプロの業者でも難しい場合もありますので、原因が究明できない限りは自分で雨漏り修理を行わないようにしましょう。知識がないままに屋根にあがり瓦の隙間をコーキングで塞いでしまうといった例もありますので、雨漏り修理はプロの専門業者にお任せください。
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